哲学 の ことば 541320-哲学のことば
きょうのことば 19年12月 最新号 バックナンバー 読むページトップ 「哲学の動機は「驚き」ではなくして深い人生の悲哀でなければならない。 」 西田幾多郎「場所の自己限定としての意識作用」(『西田幾多郎全集』第6巻 岩波書店 116頁) 西田 哲学的な考察~言葉はデジタル? 勇気も必要? 17/5/19 18/1/13 概念 人間だけが言葉を使いこなしていますが言葉には様々な力があり、例えば笑いを生み出すこともできますし、人を傷つけることもできます。 ここでは言葉が文明を築く上で果たしてきた役割、また言葉の性質としてデジタルなものであることや表現できることの限界、 最後に言葉を言葉の魂の哲学 著者名 著:古田 徹也 発売日 18年04月10日 価格 定価:1,980円(本体1,800円) isbn 通巻番号 673 判型 四六 ページ数 256ページ シリーズ 講談社選書 電子版 シリーズ 哲学のエッセンス クリプキ ことばは意味をもてるか Nhk出版 哲学のことば